EDUCATION スクール

英語の手遊び歌「Baby BumbleBee 」歌ってみよう

「Baby BumbleBee」は、マルハナバチを子どもが家に持って帰ろうとして、刺されてしまうようすを歌った曲です。海外のプリスクールでは子どもたちと先生が朝の集まりやお歌の時間に手の振り付きで歌う有名な曲です。

子どもたちの歌をご覧ください

先生の手振り見本

歌詞(一部訳付き)

I’m bringing home a baby bumblebee,
Won’t my mommy be so proud of me,
(家にバンブルビーもって帰ろう ママにあまりほめられないけど)

I’m bringing home a baby bumblebee,
Ouch! It stung me!
(いたい 刺された)

I’m squishing up the baby bumblebee,
Won’t my mommy be so proud of me,
(はちつぶしちゃおう)

I’m squishing up a baby bumblebee,
Ooh! It’s yucky!
(ああ 気持ち悪い)

I’m wiping off the baby bumblebee,
Won’t my mommy be so proud of me,
(ふきとろう)※ふきとる時は手同士や腕や足などいろいろあります。

I’m wiping off the baby bumblebee,
Now my mommy won’t be mad at me!
(これでママに怒られないよ)

シンプルでゆっくりした曲なので、小さなお子さんから楽しめる手遊びです。

マルハナバチは、みつばち科に属する少し大きめの丸みを帯びたかたちで、特にヨーロッパではなじみのハチ。くまのプーさんに登場するハチもマルハナバチではないかと言われています。

おとなしいハチですが、つかまえようとしたり攻撃したりすると刺されることがあるのだそうです。

歌詞を見ながら振り付きで歌ってみましょう。

SOURCE:wikipedia

Sponsored link

関連記事

  1. フランス東部の学校給食、イスラム教の代替えメニュー禁止を発表
  2. 「残さず食べなさい !」は禁断のしつけ、米国の研究者発表
  3. 通学バス、生徒をはさんだまま1.6キロ引きずる恐怖の事故発生
  4. 女子校は女の子の将来にマイナスと唱える校長に批判殺到
  5. 子どもをポジティブで優しい性格に育てるための7つのヒント
  6. 意味があるのか右脳教育、世界中で波紋を呼んでいる教育ビジネス
  7. 「殺人鬼レベル」中国の学校の体罰が激しすぎるとネットで大騒ぎ
  8. お受験社会の韓国、外国人英語教師が激減し英語のレベルもダウン
Sponsored Link

おすすめ記事

PAGE TOP